偏りが続くと「意思」に見えてくる
雑談板の新着で目立つのは、勝ち負けそのものより「乱数が信用できない」という声だ。
ランダム要素が多いぶん裏でいくらでもいじれそう、という不信感が出発点になっている。確率スキルの連続失敗や、デッキを替えた直後に苦手な相手が来た体験が、その裏づけとして語られている。
ただし、書き込みはどれも体感ベース。対戦数や記録を添えたものは見当たらない。
↓ネット民の反応↓雑談板の声
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ランダム要素しかないから操作しようと思ったらなんでも操作できるから気持ち悪い
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すべてがイカサマのゲームだからね。 詐欺レベルのゲーム。 フェアリーすら失敗連続でするし。
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本当それ。 負けさせられる時は本当に運営の意思を感じる。 意地でもって感じ。
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プレイヤーに当たるタイミングでいつもなら暗黒だけど暗黒辞めたらダークスリーダーで毒S5連チートプレイヤー、暗黒に戻したら竜血
編集の書簡
操作を裏づける材料は書き込みの中には無い。
編集の所感をもっと読む
あるのは「偏って見える」体感の積み重ねだ。悪い結果ほど記憶に残りやすく、数戦の偏りは普通に起きる。そこは差し引いて読みたい。気になるなら対面と勝敗を20〜30戦メモしてみる。負けが続いた日にデッキをころころ替えるより、1つに絞って回した方が原因を切り分けやすい。